暗いと不平不満を言うよりも進んで明かりを付けましょう

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ボクは全うな仏教徒ですが

「暗いと不平不満を言うよりも、進んで明かりを付けましょう」

この言葉は素敵だと思いますょ|Д゚)

 

たしかキリスト教のなんかの言葉っすよね??

(´・ω・`)タブン…

 

この言葉を紐解いて行くとつまり…

グチグチと文句言って誰かに任せるんじゃなくて、自分でやればいーじゃん。

てことだよね?

まぁ文句しか言わなくて何もしないヤツは、結局たいした人間じゃぁない。

けどこの言葉のスゲーところは、前進する素敵な人間に変えてしまうってところ。

過去の良かった部分と比較してりゃ、そりゃ文句も言いたくなるし、愚痴もいうし、ストレスも溜まるし…

それってつまり、過去の栄光に酔ってるだけ。

でも生きてるのは過去じゃなくて、今「NOW」なのですわ。

今の状況を受け入れて、ちゃんと利に叶った行動をしてれば、ストレスも溜まらないし確実に前進出来て結果も残せる。

結果、立ち止まってるヒトを前進するヒトに変えてしまう…ですよ。

いやしかし素敵♪

 

人間は、過去に縋っているとたちまち病みますからね。

シッカリと結果を残して過ごして行けば、自分の存在を確立出来て楽しいですからね。

まぁたまには立ち止まって休憩することも必要ですけども…。

(;´∀`)

でも神になったヒトだけあって、素敵な思考しておりますわ。あっぱれ。

しかし…どうしてキリスト教のヒトって、キリストが処刑された十字架を持って崇めてんだろ…それって残酷だろw

(;・∀・)ギモン…

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